†犬狼捕食日記†

死ぬ程状況を笑うためとかメモとか

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Posted by 犬狼 on  | 

月日は百代の過客にして

年末にハロのFCから青封筒が届いて中開けてみたら
飯窪さんの生写真に直筆で自分のフルネームと飯窪さんのサインが書いてあったんだけど
何これ?
誕生日とか何か関係あるの?
何の説明もなく突然送られてきてもよく判らんのだが..
ていうか
せっかくこういうのやってくれるなら当然ながら推しメンちゃんのが欲しいんですけどね^ ^ ^
これを書くハロメンだって
恐らくファンでもない人の名前を延々と書かされるのは結構辛いだろうし..
もしかしたら事務所のハロ内DD推奨企画なのかもしれんが
どうせやるなら研修生とかでやった方が後々面白いと思うけどな ^q ^

「マジック・ザ・ギャザリング」が映画シリーズ化? 20世紀フォックスが映画化権を取得
ギャザが映画シリーズ化される可能性があるとか
更にプロデューサーがX-MENシリーズの人になるかもしれないということで
これはちょっと期待



9月8日(日)
ゲキハロ第13回公演「我らジャンヌ~少女聖戦歌劇~」@池袋サンシャイン劇場
3列下手

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Berryz工房とスマイレージによるミュージカル
ストーリーはジャンヌ・ダルクが処刑されてから5年後
フランスのとある町で死んだはずのジャンヌ・ダルクが再び現れるというお話
で、この劇の目玉の一つが「リバースキャスト」

>『リバースキャスト』とは、劇中に登場する親友やライバルなど、対の立場となる
>ふたつの配役を二人一組の役者が交互に演じる、通常のダブルキャストとは異なる劇

この日は、表のTRUTHバージョンということで
偽ジャンヌに仕立て上げられる主役ジジ役が梨沙子、サブメインの亡霊ジャンヌ役があやちょ
ジジの幼馴染でジャンヌ化に反対するオルガ役が熊井ちゃん、解放軍所属でジャンヌの妹ルネ役がまろ
イングランド軍の悪女マリオン役が雅ちゃん、解放軍リーダーのコンスタンス役がめいめい
と主な配役はこんな感じ

でまぁ、語れば幾らでも長くなるんだが
ライブ含め去年一年自分が観たハロの出し物の中では断トツで一番に良かった
ミュージカルはおろか演劇も苦手な自分が何度観ても目から鱗と液体落としてしまうぐらいに良かった
演者のハロメンも気合入っていて
熊井ちゃんが演技に入り込んで劇中で思わず涙ポロリしたのが見えてびっくりしたし
梨沙子のいつものハロプロ歌唱やドスの効いた声とは全く違う天使のような歌声にも感動したが
兎にも角にも
あやちょの歌の上達っぷりに天地がひっくり返るぐらい驚いた
思わず口パクか別人かと思ったが当然生歌だし本人だった
キャリアが10年近くて19歳を超えていても歌ってあんなに急激に上手くなるもんなんだな
元々の繊細で優しいのに芯のある声質に加えて、想像もしていなかった歌唱力に急襲され
あやちょの歌と何かが理性に引っ掛かることなくスッと体にダイレクトに入って来てしまい
油断していたというのもあるがいとも簡単に自分の奥底をがっつり掴まれ
思う存分に揺さぶられてしまった..
ヲタをやってるとこういう瞬間があるから堪らん
そう推し変の瞬間である

この日は
公演後にアフタートークショーや梨沙子あやちょとのハイタッチもあったが
終始上の空
どうやって帰ったのかもいまいち覚えてないぐらい
そもそも前回のゲキハロ「ごがくゆう」で凝視プレイが可能ということでアイドル演劇に目覚め
軽い気持ちで観に来たらこの様である
とりあえずこの日を境に完全にあやちょヲタになってしまった


まろ


バイバイ



9月11日(水)
Juice=Juiceメジャーデビューイベント@池袋サンシャインシティ噴水広場

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実はあやちょが前日のブログで

>明日のマーブルっ!
>見に来た方が良いと思われます。
>私は、見に来た方が良いと
>今、言いましたからねっ!

と、同じ日同じ池袋サンシャインで開催しているジャンヌを観に来るようファンを恫喝していたにも関わらず
自分もJ=Jのイベントに来てしまった
ま、ほら、メジャーデビューの日っては一生に一度きりだから..

なお、この日のイベントには
ハロプロ研修生の金子りえ、田辺奈菜美、浜浦彩乃、室田瑞希の4名が
Juice=Juiceに選ばれなかったのに(!)
Juice=JuiceのCDが幾ら売れても全然関係ないのに(!)
バックダンサー&握手要員として駆り出されていました
特に金子りっちゃんからしたら全員後輩ってのがもうね..
そんな健気な研修生とJuice=Juiceの握手会を上から観察

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まず、序盤の女ヲタゾーンで剥がしが女ヲタを流すとき
指では体に触れず腕全体で女ヲタを流していることに気付いて驚いた
やっぱヲタ相手でもセクハラ対策とか色々ケアしてるんだなと
そしてこの日、足を怪我していてダンスが出来ず、終始イス着席だった佳林ちゃんが
握手で名誉挽回しようとなかなかヲタの手を離さず常に大渋滞を起こしていた
愛想の良さとヲタ媚びは紙一重だからこの辺はなかなか難しい
一方研修生の方は
想像以上にむろたんコールが各所から聞こえた
実力テスト&お団子封印以降目に見えて人気が出てきた気がする
浜ちゃんは安定して愛想よく上下左右隈なく手を振ってた、カエル可愛いよカエル
田辺ななみんは割とすぐにヲタの手を放したがっててなんかちょっと可哀相になってしまった..
あと面白かったのは
偶然リュックを背負ったヲタが連続して7人並んで握手してたのと
前を進むヲタがわざとコケてなかなか立ち上がらず
後ろのヲタのために時間稼ぎをするというコンビネーションプレイがちょっとキモ面白かった
そして浜ちゃんと握手した後すかさず敬礼してもらった自分も漏れなくキモかった
でもクソ可愛かった
いま思い出しても色んな意味で死ねる



9月12日(木)
ゲキハロ第13回公演「我らジャンヌ~少女聖戦歌劇~」@池袋サンシャイン劇場
5列上手

この日は「MARBLEバージョン」ということで
観客の投票によって配役を選ぶというシャッフル型の公演
リバースキャストだからただでさえ二役分覚えているのに
更にシャッフルされて相手役や周りの配役が変わるからメンバーは色々と大変だったっぽい
ま、観る方はバリエーションが増えて面白いからいいんだけど

ジジ=梨沙子
ジャンヌ=あやちょ
オルガ=まろ
ルネ=熊井ちゃん
マリオン=めいめい
コンスタン=雅ちゃん
ヴァイオレット=まあさ
アネモネ=かななん
ハロルド=千奈美
タチアナ=ばくさん
ルーパート=タケちゃん
リリー=キャプ
ベル=桃子

ジャンヌでは凛々しくジジでは可憐、どっちのあやちょも最高ですわ
まろは終始安定しているんだがいまひとつ訴えかけてくるものがないのが如何にもまろらしいまろ
髪を切ったかななんが色白美人で歌もかなり上手くなってて心底感心した
熊井ちゃんはデカ過ぎて劇の世界観を壊す一歩手前
雅ちゃんが足の怪我で殺陣とダンスが控えめだったのが残念
逆にめいめいのマリオンは大袈裟で若干やりすぎな感じがした
ばくさんは真剣な場面でも吹きそうなったりと相変わらずのばくわらモード
タケちゃんはこの日も元気だった
アフタートークショーあり
ハイタッチは梨沙子あやちょ桃子



9月14日(土)
WIRE13@横浜アリーナ

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これまで何度か行く機会はあったんだが
何やかんや結局行かずじまいで今回が初参戦
なんか横浜アリーナ自体もかなり久し振りに来た
昔はハロもよく使ってたけど、今だと道重の卒コンぐらいじゃないと使えないだろうな
最後に横アリに来たのは
2006年ぐらいに完メドがなんたらかんたらで付き合いで来たような気がするが
あれが一体なんのために来たのか未だによく判らんまま
結局、完メド含めメイドカフェ・メイドアイドルブームは3,4年で終わったけど
各メイドカフェの精鋭を集めて始まったでんぱ組は今更ながらよくブレイクしたと思うわ
デビュー当時に冬コミの小さいブース前で歌ってるのを見た時は
曲も衣装も歌もかなり酷くて到底売れないだろうなと思ったけど
途中から曲提供をいい所に発注しだしてから随分イメージが変わった印象がある
多分プロデューサーにいいセンスとコネがあったんだろう
あと、当初の設定のメイドからインドアな根暗女ヲタに設定というかイメージをズラしていったのも
サブカル勢が食い付くいいきっかけを作ったような気がする
Cute-Mでメイドしてた頃のめめ様なんてただのバンギャのイメージだったけどな
それが今や武道館アーティスト様ですよ
完メドとでんぱ組、どうして差がついたのか、慢心(ry

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中入るとやっぱ会場デカくて人も多い、たぶん1万人2,3千人ぐらい
ただ、客層が想像していたのと違って少し驚いた
一応テクノのイベントだし普通にクラブの延長線上なんだろうなと思ってたんだが
なぜかヤンキーお水DQN系とかヲタ系とかが結構いて全体的なオサレ度数は割と低目だった
とりあえず同系列のエレグラとかとはちょっと客層が違う印象
この辺はオーガナイザーの違いか

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この日一番驚いた光景
いくらスタンドが解放されているからといって
座席に座って聴く音楽じゃないと思うんだが..

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Second Floorはキャパが入って300人ぐらい
こっちは純粋にクラブの雰囲気

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暗闇の中で大人数が同時にユラユラしているのを後ろから見ると
ゾンビの大群みたいでちょっと面白い
個人的にはLEN FAKIと田中フミヤが良かった
けど大規模テクノイベントはもういいや
次はハロで来たいね



9月15日(日)
ハロプロ研修生 発表会 2013~9月の生タマゴShow!~夜公演@横浜BLITZ

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WIREでオールして夜明けと同時に大雨降りだす横アリから一旦家に帰って爆睡してからまた横浜
この日は田辺奈菜美、吉橋くるみ、小川麗奈、室田瑞希、佐々木莉佳子が
℃-uteのチャレンジアクトに参加していて不在
更にスーパーエース佳林ちゃんが体調不良で欠席
んー主力居なさ過ぎ
元々6人だったJ=Jが4人構成というスカスカ感満載でかなりの違和感
まるで違うグループの違う人らみたいだった
とりあえず浜ちゃんのカエル化が更に進行してたけど自分はそんなに嫌いじゃない
と何度も言い聞かせる
あと、前でマサイしてるヲタがクソみたいにウザかったが
昔の自分の所業を思えばこれぐらい大したことはない
ただ、隣りのおっさんの心の声がダダ漏れだったのには心底戦慄した
「たぐっちゃん・・ほんと可愛いなぁ・・」とか「連れて帰りたい・・とか言ったりしてははっ・・」とか
あれ本人全然気付いてないんだろうけど下手したら事案もんですよ
もう、まじで気を付けてください..

そしてこの日のハイライトは
昨年末に志半ばで5年以上のハロプロ研修生活動にピリオドを打った
今は亡きりっちゃんこと"ラストエッグ"金子りつ子の伝説の一問一答

まこと「自分に足りないものは?」
りつこ「運」
まこと「今Twitterでつぶやくとしたら何とつぶやく?」
りつこ「りっちゃんのTシャツもっと売れて欲しいな」
まこと「好きな英語は?」
りつこ「ネバーギブアップ!」

現場ではりつ子遂に一皮剥けたなぁと大爆笑だったんだが
おそらくこの時すでに研修生卒業を決めていたりっちゃんの心中察すれば心の奥底から泣ける..
ちなみに
この日の会場ハロプロエッグの聖地こと横浜BLITZは2013年10月14日をもって閉鎖したそうな

【セットリスト】
01. 天まで登れ!/全員
02. おへその国からこんにちは/全員(Juice=Juice除く)
03. まじですかスカ!/金子・高木・浜浦・田口・小数賀・植村・金澤・一岡・加賀
04. トキメクトキメケ/山岸・野村・岸本・牧野・和田
05. ロマンスの途中/宮本・高木・植村・金澤・宮崎
06. 五月雨美女がさ乱れる/宮本・高木・植村・金澤・宮崎
07. プリーズミニスカポストウーマン!/田中・稲場・三瓶・藤井・真城・井上
08. なんだかんだで良い感じ!/金子・小数賀
09. 彼と一緒にお店がしたい!/金子・高木・浜浦・田口・小数賀・植村・山岸・野村・金澤・一岡・加賀・岸本・牧野・和田
10. 即抱きしめて/高木・浜浦・田口・金澤・加賀
11. アジアンセレブレイション/山岸・野村・岸本・牧野・和田・稲場・井上
12. The摩天楼ショー/金子・高木・浜浦・小数賀・植村・一岡・加賀・田中・藤井
13. ライバル/全員
14. 彼女になりたいっ!!!/全員

研修生初のシングル「彼女になりたい」も十分頭のおかしい曲だったが
この日初披露した2ndの「おへその国からこんにちは」はそれ以上につんくの狂気を感じられる怪作
浜ちゃんの「なあみんな、へそんとこよろしく!」という極寒な科白から始まり
サビでは「君らがいるからウチらがいるんだ きっといつまでも幸せが続くから そんな国だから」と
歌詞による説得力やまともなストーリーラインを提示する気など毛頭なく
「そんな国だから!」と机をドン!と叩いてすべてを煙に巻こうとする子どもにピッタリのイミフな歌詞
そして曲調はマイナー調シンセが響くチープ感まるだしの歌謡EDMという中毒性抜群の曲
つんくは松浦といいベリといい初期ものというかJC前半向けの曲はホント良曲が多い
正直、「彼なり」とこの「おへそ」はスマに欲しかったわ

ということで
りっちゃんほんとお疲れさま



9月16日(月)
ゲキハロ第13回公演「我らジャンヌ~少女聖戦歌劇~」@池袋サンシャイン劇場
11列中央通路

台風18号の影響で15分遅れで開演したが余裕の満席
更に楽日ということで演者も気合が入ってて大変良い公演だった
ちなみにこの日は裏のREVERSEバージョン
主な配役は

ジジ=あやちょ
ジャンヌ=梨紗子
オルガ=まろ
ルネ=熊井ちゃん
コンスタンス=雅ちゃん
マリオン=めいめい

主役のジジという女の子は元々は気弱で自己主張しないただの町の花売りなんだが
周りに担ぎ出されて偽ジャンヌ役を演じている内に次第に強い女の子になっていくという設定
そんな気弱なジジをあやちょが演じるともうとんでもなく可愛くて座席で死亡と蘇生を繰り返してしてたわ..
とかアホみたいなことばっか書いてるからただの盲目ヲタだと思われても仕方ない
ただ、今回のゲキハロは演劇ではなくミュージカルだったので
当然歌がメインで歌と歌の間にたまに演技が入るぐらいに終始メンバーが歌っているんだが
アイドルと云えどもさすがは鍛え抜かれたハロプロ、みんな気持ちを乗せてしっかり歌えているし
何と云ってもこのトータル20曲以上ある劇中歌がそれぞれ物凄く出来が良いので
(特に梨沙子とあやちょが掛け合いで歌う「La Pucelle」が超超絶最高)
お暇な方は是非ともDVDをご覧いただきたい
2枚組でTRUTHバージョンもREVERSEバージョンも入ってるんで超激可愛いジジちょも堪能可能
マジでおすすめ



佐々木健一「美学への招待」
原泰久「キングダム」32巻
つばな「第七女子会彷徨」6巻
宮崎夏次系「変身のニュース」
タカハシマコ「スズラン手帖」
雨隠ギド「終電にはかえします」
東村アキコ「かくかくしかじか」3巻
いがわうみこ「あれがいいこれがいい」
オジロマコト「富士山さんは思春期」1巻
石黒正数「それでも町は廻っている」12巻
青野春秋「俺はまだ本気出してないだけ」2-3巻
大沢やよい「ブラックヤギーと劇薬まどれーぬ」
Miles Davis「Four & More」
John Coltrane「Giant Steps」
Gil Evans「Live at Sweet Basil Vol.1」
Ben Sims「Fabric 73」
Richie Hawtin「DECK,EFX&909」
Steve Poindexter「Man at Work」

百合ものは好きなんでたまに買ってみるんだが
志村貴子とタカハシマコの「乙女ケーキ」以外に当たりを引いたことがない
量的問題からかBLの方が面白い作品に当たる確率がまだまだ断然高い
そういえば
2013年のコミックベスト10とかも書いてなかったけど
もう2月か、ほんと早い

今回買ったBen Sims、Richie Hawtin、Steve Poindexterはどれも大当たり
特にSteve Poindexterは
BPMも大して早くないし音数も少ないのにアシッド成分が絶妙で非常にアガる



これが1989年産という事実が全く以て信じられん

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Category : idol
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Happiness訃報

フィリップ・シーモア・ホフマンがオーバードースで死亡とか

なんか久し振りにネットで人の死亡記事見てドキッとした
と云っても
特別にファンだという程でもないから
悲しいとか淋しいとか云うような大それた感情はないけど
趣味の合う古書店がひっそり潰れてたみたいで
なんか残念な気持ち

恐らく代表作は「カポーティ」か「ザ・マスター」になるんだろうが
やっぱり強烈な印象を残したのは
トッド・ソロンズ監督の「ハピネス」だろう
あの壮絶に冴えない男っぷりと画面に映っているだけで滲み出る可笑しみは
古今東西ほかの誰も真似できない、ていうかもうあれを見るだけでも十分価値がある
なんで観たことない人は是非ともどうぞ
作品もクオリティの高いブラックなもので溢れていて最高に面白い
ま、とにかく見た目にそぐわぬ繊細な演技と類を見ない圧倒的な存在感は貴重な存在で
もっと色々な役や演技を観たかったわ、ほんと
勿体ない
身勝手だがほんと勿体ないわ


そう云えば
今週の週プレでユーリちゃんが完全に終了してた
グループで最も真面目なキャラで売っていた人がどうしてこうなった
ほんともう幸せってなんだろね..
ということで
ユーリちゃんに会うたびに目を輝かせていたありし日の松尾さんのご冥福をお祈り申し上げます

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Posted by 犬狼 on  | 2 comments  0 trackback
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